<26年7月>年収1千万超のサラリーマン3人家族の日本株投資の現状

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冒頭

26年7月分の日本株の現状をまとめます。

7月の売却

日本株

7/2トヨタ100-3,200ポジション軽く
7/3トヨタ200-590ポジション軽く
7/6INPEX100-11,710上がってポジション軽く
7/17トヨタ300+13,170ポジション軽く
7/21富士電機25-23,050ポジション軽く
7/21パンパシ200+2,520500株へ
7/27IDOM400-4,480反面教師が購入したため
7/28ツルハHD100+50,700完全売却
7/28INPEX200+34,200完全売却
7/29セブン&アイ100+39,410完全売却
7/30U-NEXT100+13,140100株残して売却
7/31第一三共100+100株残して売却

7月の購入

日本株

7/2三菱商事100追加超主力株を厚く
7/3INPEX100追加株価下落で購入
7/3パンパシ200追加株価下落で購入
7/3NTT900追加超主力株を厚く
7/6東宝500新規準主力、エンタメ枠
7/6UーNEXT100追加準主力化
7/6ワタミ400追加準主力化
7/6マーキュリア100新規株主優待
7/6東京インキ100新規株主優待
7/17IDOM400追加株主優待
7/17富士電機25追加ナンピン
7/27信越化学100追加ナンピン
7/28信越化学30追加ナンピン
7/29信越化学30追加ナンピン
7/29富士電機30追加ナンピン
7/30信越化学30追加ナンピン
7/30味の素50追加ナンピン
7/31味の素50追加ナンピン
7/31信越化学30追加ナンピン
7/31I-ne100新規株主優待

所感

日本株については、更に自分の中で所有の理由のあるなしをはっきりさせ、整理整頓しました。また、後半は半導体株が下がったため、ナンピン購入しました。

鉄の掟

  • 日本株厳選は20まで。優待と合わせて50まで。超えるなら入替。
  • 原則、1業種1銘柄。ただし金融・資源/素材・インフラは性質が異なる場合のみ最大3銘柄まで。
  • 優待目的では買わない。配当・利益成長・財務・競争力を優先する。
  • -10%になったら必ず投資理由を再審査する。ナンピンは投資理由が崩れていない場合のみ。
  • 1銘柄への追加投資は、集中しすぎない範囲で行う。買う理由より、売る理由を先に決める。

日本株厳選:14社

超主力:7社
  • トヨタ1705、三菱商事600、信越化学工業460、三菱重工300、三菱UFJ500、東京海上120、NTT5000
準主力:7社
  • 日本製鉄1600、富士電機100、味の素200、九州電力300、パンパシ700、東宝500、ワタミ500

優待株:32社

  • グンゼ100、レントラックス100、楽天200、Jフロント100、高島屋100、ハニーズ100、バロック200、ワールド200、アンドエスティ100、コシダカ100
  • IDOM500、AOKI100、エスリード100、大豊建設100、ライオン100、トリドール200、壱番屋100、王将100、JAL100、JR西日本100、
  • 日清食品100、カゴメ100、FPパートナー100、ソフトバンク400、アイケイケイ100、ヒューリック300、東京インキ100、マーキュリア100、U-NEXT100、I-ne100
  • 第一三共100、クラレ3

米国株ポートフォリオ:4社

  • アマゾン12、アルファベット6、マイクロソフト18、エヌビディア20

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